
![]()
|気功整体 トップページ|気功療法とは| 気功と私|気功療法について|気功カードについて|気功セミナー|

岩瀬式気功療法について
従来の気功では、気功師が外部の気を相手に「送り込み」ます。これが「外気功」の実態です。即ち、送り込まれる「気」は、気功師と大宇宙との狭間にあるわけです。
ここに問題があるのです。相手に対してどちらが気を送るかです。
大宇宙が気功師を媒体にして気を送るのか?それとも気功師が大宇宙を媒体にして気を送るのか?
のどちらかになりますが、後述はありえないと思います。
すなわち、気功師が相手に対して気を送ることになります。
ここで気功師の真意(力・能力)が問われる訳です。
岩瀬式気功療法の術者は常に大宇宙の媒体です。岩瀬式気掖療法で用いる気は大宇宙が術者を媒体にして相手の生命力に働きかける氣エネルギーです。
したがって、この療法で用いる気は生命力を癒す気であるので、受け手自身の中(右脳)にあるパワー(生命力=潜在意識)を、活性化に導くことができるのです。
その本人に誕生時から備わっている生命力(自然治癒力)、能力、可能性といったものが出やすくなるように、その扉(右脳)を開けて「存在に気づかせて」あげるだけです。
私の療法での氣は「極微エネルギー(右脳意識変革で左回り渦波動に変換したもの)」と言い、その気を受け手に送ると、その受け手自身の扉(右脳)が開いて内なる気(生命力)が、その人自身の体内(特に右脳・中丹田・下丹田)から湧き出てくるのです。
その時、特別な修練は必要ないのですが、術者には「右脳意識変革」が必要になります。
簡単に言うと、気が自分の中に存在していることに気づくことです。
私の用いる「氣」は、従来の外氣功法や内氣功法等で活用されている「氣」と言う意味とはまったく異なる性質をもっており、文面では一般的な「氣」と表現させていただきましたが私は「炁」(き)※自然に流れ出す「気」と表現して解釈しております。また、気掖の「掖」は手をかざして、たすけるという意味です。
「気」は目に見えるものではありません。多くの方が、半信半疑です。
体感したことがなければ、「気の力」を知ることは当然出来るはずがありません。
しかし、気の先進国であるアメリカや中国では、東洋医学は医療として認められています。
「信じてください」といっても無理があるかも知れません。ただ、1度疑いの目でもよいので体感、そして気の力に気づいて頂きたいと願っております。
気功右脳力学気掖療法研究所 所長
■岩瀬整体術研究所グループ主幹
■自然回帰パワー『光輪救』普及本部主幹
■『気療リンパ・ドレナージュ』考案者
■国際整体介護学院認定・日本痩身医学協会会員
■全国フットセラピ協会認定会員
■日本療術師教育協会講師
【施術料金】
摩訶不思議コース
60分 8000円
気療リンパイン整体コース
60分 5000円
施療のお問い合わせは、
電話:047-407-2066
岩瀬まで 案内図
※メールでの受付はいたしておりません。
当サイトの文章および画像の無断転載を一切禁じます。
Copyrights(C) 2010 「気功右脳力学気掖療法研究所」 allright reserved
|気功整体 トップページ|気功整体施療について| 気功と私|気功療法について|気功カードについて|気功セミナー|